中国の軍艦による接続水域や我が国領海への侵入に続き、中国軍戦闘機による「空自機へのミサイル攻撃動作」が確認されたという記事を見ました。

挑発行為は一触即発の事態までエスカレートしています。

今まさに、我々日本国民を最前線で守る自衛隊員の命が危険にさらされています。

事態はレッドゾーンに突入しました。

昨日「国家の分断」という文章を書きましたが、沖縄基地問題等とともに、このことも隣国の「日本分断工作」の1つだと思います。

隣国による様々な工作は何十年も前から周到に行われていて、杉田水脈さんと河添恵子さん共著の「歴史戦はオンナの闘い」の中にもその一端が書かれています。

我々が安心して生活していくため、世界各国が平和に共存していくため、一刻も早い憲法の改正と関連法の整備が必要です。

そのためには、まず我々国民が情報のアンテナを広く伸ばし、歴史および現在の真実を知ること。
その上で、1人1人が真剣に冷静に考える事が必要だと思います。

一緒に考えましょう。