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町民4300人余の大きな意志

今の早島町は、いったいどうなっているのだろう。

地理的に恵まれ、災害も少なく、日常生活の利便性も高い早島町。
本来、行政の目が隅々にまで届くはずの、7.6㌔平米のコンパクトな町。
それゆえ、行政効率がよく、税金の使い方の工夫次第で、町民の生活は、どんどん良くできるはずの町。

なのに・・・今の早島町は・・・

近隣の市町村並みに、やっと実現した「小学生1年~3年生までの医療費無料化」
年間1200万円かかる税金を、下水道料金の値上げ分から捻出した。

にもかかわらず、早島町は・・・・

設置の意味も意義もあいまいで、毎年 何千万円という財政支出を要し、運営リスクの高い「岡山テルサ」を、大多数の町民の思いを無視して、盲目的に推進しようとしている。

早島町は、早急に解決すべき課題は山ほどある。
町民が困っていること、要望していることから先に取り組むのは、行政として当然のことではないのか。

このままでは、わが早島町は・・・・・

沈没してしまう。

私は、全力で早島町を守っていく。
暮らしやすさ日本一の早島町を創りあげていく。